子供を守るための規制について考える
「キャッチボールは危ないからいけません!」
「動くジャングルジムは子供の事故につながる」
「ブランコは危ないですよ」

ますます外で子供たちが遊びにくい環境が出来上がっています
キャッチボールがダメと聞いたときなどは、なぜダメなのか
理由がさっぱりわかりませんでした
確かに道路に面した場所で、危険な場所もあるでしょう
しかしそれをどこの地域にでも当てはめるのはどうなんだろうと
正直、疑問です
勘違いしてほしくないのですが、これは別にジャングルジムで
事故がおきたことをバカにしているわけではありません
深刻な問題だと思います
ただ、一度の事故で何も考えずに、やっちゃダメ!とカンタンに
決め付けることに疑問が残ります
それをいったら、歯が弱っているお年寄りがオモチを食べるほうが、
よっぽど悲しい事故がおきていますよね?
ワタシが小さいころに学校から帰ってくると、父親がキャッチボールを
してくれたことは、いまでもよく覚えていますよ。うれしかったです
友人たちともしょっちゅうキャッチボールをしていました
祭で花火がある夜は公園に行き、ジャングルジムに登って、
みんなでそこから花火を見たものです
そういうことが出来なくなるのは寂しいですね
キャッチボールなどは、逆に子供としたいと考えている
父親も多いと思いますけどね〜
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ゲーム世代の子供たちに贈る楽しい外での遊び方。
管理人のヨウと申します。
子供に見て頂くだけではなく、ゲームばかりしている
子供に悩んでいる親御さんにも参考にして頂ければ幸いです。
