蛾や毛虫に注意!
蝶もそうですが、蛾が撒き散らす燐ぷんの量は
かなり多いです。手についたまま目をこすったり
すると地獄を見ます
そのようなミスをウッカリしてしまったら、
すぐに水で洗い流しましょう
まぁコレは実際、蛾を捕まえることのほうが
少ないし、滅多に無いことですが、問題は
幼虫のほうですね
蛾の幼虫で毒の毛針を持っている幼虫は多いです
というか、ほとんどがそうでは無いでしょうか?
昆虫博士じゃないので知りませんが、とにかく
幼虫には触らないで下さい
ドクガの幼虫やイラガの幼虫といった毛虫が
有名なところですよね
刺されると皮膚がカブれて痛みを発します
子供のころにウッカリ触れてしまい激しい痛みで
ワンワンと泣いた記憶がありますね^^

まぁ気持ち悪いムシには触らないのが一番です
